学校日記

1月14日 4年生 冬の言葉を豊かに広げる

公開日
2026/01/14
更新日
2026/01/14

4年

国語「冬の楽しみ」の授業風景です。今日は、冬の行事や様子を表す語彙を広げるため、言葉調べにじっくりと取り組みました。

教科書に出てくる「門松」や「おせち」といったお正月の言葉に加え、「冬至」や「節分」など、気になる冬の言葉を自ら進んで調べています。意味を理解することで、言葉の引き出しが着実に増えています。今日の調べ学習を活かし、次の時間にはこれらの言葉を使って豊かな文章を綴っていく予定です。