学校日記

2月10日(火)樹木の剪定(せんてい)

公開日
2026/02/10
更新日
2026/02/10

千秋中日記

今日は、造園業者の方が、校内の樹木を剪定(せんてい)してくださっています。

春に向けて、校内の環境整備が始まりました。生徒たちは、各学年のまとめをいろいろな場面・時間でしています。

剪定(せんてい)は、ただ木を切るだけではありません。

木の健康を守ること、病気を防ぐための風通し確保、折れて落ちそうな枝を切って安全確保することなど、さまざまな意味があります。

通学路途中も、これらの視点で木を眺めるのもよいかもしれませんね。ただ、交通安全には十分気をつけてください。

春の次は夏。元気な草が勢いを増すかと思うと・・・