学校日記

いのちの授業 2年生 1月21日

公開日
2026/01/22
更新日
2026/01/22

2年生

 今日は、助産師グループの「OHANA」さんによる「いのちの授業」が行われました。針の穴ほど小さかった命が3か月、4か月と徐々に大きくなって生まれてくることを人形を見せていただきながら教えていただきました。

 また、今の自分たちの年齢の心音と赤ちゃんの心音を聞き比べたり、おうちの方々からいただいたメッセージを読んでもらったり、様々な活動を通していのちの大切さを学ぶことができました。

 おうちへ帰ったら、自分の生まれた時の話を聞くことが宿題に出ています。聞かれましたらぜひお話しください。