学校日記

3月30日(月)サクラは散りはじめ 次はハナミズキ

公開日
2026/03/30
更新日
2026/03/30

校長室から

満開のサクラは、すでに散りはじめ、花びらの絨毯(じゅうたん)を織りなしていきます。

それにかわって、ハナミズキの芽が開いてきました。

「それぞれの咲くときを知る」

ハナミズキは、桜が世間でもてはやされるからといって、焦りはしません。

「自分らしく」「自分らしさ」を受け入れてもらうことの大切さは、植物だけでなく、人にも言えることかもしれません。

タンポポは群れをなして咲くようになりました。