中部中日記

2月13日(金) 講座「消防士」で学んだこと

公開日
2026/02/13
更新日
2026/02/13

1年

この講座を受けて、人の命を助ける職業は、とても大変だということを学びました。けれど、大変だからこそ得られるやりがいもあることを知り、将来は、人を助ける職に就きたいと思いました。 中部中に来て、さまざまなことを教えていただき、ありがとうございました。


◇講特に印象にのこったことは、暑い夏でも20kg以上ある防火衣を着て走っているということです。想像するだけで大変そうだなと感じました。 器具もさわって体験することができて、とても貴重な時間になりました。 お忙しい中、来てくださりありがとうございました。


消防士には警防隊、救急隊、レスキュー隊など、それぞれいろんな役割があるのだとわかりました。 消防士は火災が発生した時、20秒で服を装着するのを聞き、実際にやってみたら、とても重たく難しいことなんだなと実感しました。命を助けるにはいろんな技術などがいるのだとわかりました。


消防士の仕事については、おじが消防士だった影響で、小さい時から興味をもっていて、今回の講座で、消防士がいかに大変できつい仕事かということも学ぶことができました。特に呼吸器やホースなどを持ってみて、あんな重いものを何時間も持ち背負うということがどれだけ厳しく、凄いことなのか実感できて、改めて消防士さん達の偉大さに気づきました。講師さんのお話、とても将来を考えるきっかけになりました。ありがとうございました。