4月13日 退任式から
- 公開日
- 2015/04/13
- 更新日
- 2015/04/13
お知らせ
今回の異動でおかわりになられた12名の先生方から最後のご指導を頂戴しました。順不同で紹介します。
自立と貢献、利他の心は、自分のことよりも他人の心を慮ることの大切さを説いたもの。
ナイル川の蟻のボールは、一人ではできないことも仲間がたくさん集まることで可能になること。陰で苦しんでいる人がいて、助けられていることを忘れないこと。
54歳から始めたマラソンの記録が今でも伸びている。人には無限の可能性がある。
明日やろうはバカやろう。今やれることを明日に延ばさない。
人を元気にするため、自分が元気になるために必要なものは「笑顔」
トルコ行進曲を演奏された先生の思いは、前へ進め。
世阿弥の「初心忘るべからず」は、初心の惨めな思いを忘れず、そうならないように努力すること。
それぞれの先生からいただいた言葉を胸に、これからの生活を頑張っていきましょう。 転退職の先生方のご多幸とご繁栄を心よりお祈り申し上げます。