学校日記

1.7 始業式

公開日
2013/01/07
更新日
2013/01/07

学校ニュ−ス

 3学期がスタートしました。始業式で校長先生から「当たり前のことが当たり前にできるように」というお話がありました。
 最初に、星野富弘さんが初めて書いた文字、その1年後に描かれた絵、そして、37年後に描かれた絵が紹介されました。その絵から、毎日の積み重ねがやがて大きな力となることが話されました。そして、3学期は、特に毎日の積み重ねを大切にしてほしい。それは、当たり前のことが当たり前にできるようにするということ。3学期は、そのことを意識して、次の学年の準備をしてほしい、というお話でした。