5.9 算数「20−8の計算の仕方」(2年生)
- 公開日
- 2016/05/09
- 更新日
- 2016/05/09
2年
算数では、「20−8」の計算の方法を説明しました。「20は、10と10。だから、片方の10から2を引いて8、残りの10と2を足して12になる。」という考え方です。