アゲハチョウがサナギになりました(6/1)
- 公開日
- 2020/06/02
- 更新日
- 2020/06/02
ESD
アゲハチョウの幼虫は、脱皮(だっぴ)をくりかえして、5センチメートルぐらいになると、成虫(セイチュウ)になるために、サナギになります。サナギになると、大きさは、多少小さくなって、からをかぶって、ほとんと動かなくなります。からの中で、成虫になるための準備をゆっくりと時間をかけてしているのです。