学校日記

2/6(金) いのちの授業(2年生)

公開日
2026/02/06
更新日
2026/02/06

2年




















「命の授業」では、自分のいのちが多くの人の喜びとともに誕生し、大切に育まれて来たことを学びました。



 自分が生まれるまでの過程や、誕生を心待ちにしていた家族の思いを知り、両親や周囲の人々への感謝の気持ちをもっていました。また、針の穴ぐらいの大きさから280日間かけてお母さんのおなかの中でぐんぐん成長し、2500g~3000gまでになって生まれることを知りました。妊娠中のお母さんの生活はどんどん大変になり腰痛になったり上を向いて寝られなくなったりすることも分かり、驚くと共にますますお母さんの偉大さに気付く時間になりました。