学校日記

7.5 道徳「ロレンゾの友達」(6年生)

公開日
2022/07/05
更新日
2022/07/05

6年

 「友達をどんなことがあっても信じることができるか。」

 担任からの問いかけから始まった道徳の授業。
それぞれの登場人物の立場から「自分だったらどうする?」と自問自答し、友達を信じることについて考えました。また、ペアの子と意見を交流しながら新たな考えに触れ、最後の振り返りでは、「友達のことを信じたいし、信じられる存在になりたい」という思いを聞くことができました。