7.7 算数「大きな数のたしざんひきざん」(3年生)
- 公開日
- 2016/07/07
- 更新日
- 2016/07/07
3年
大きな数の足し算の方法を理解させました。「14000+8000」のような計算では、1000がいくつあるか考えさせました。14000は、1000が14、8000は、1000が8。したがって、14+8=22。だから1000が22で22000となります。