学校日記

7.6 道徳「はなさき山」(3年生)

公開日
2016/07/06
更新日
2016/07/06

3年

 美しいものや崇高なものを尊び,清らかな気持ちをもてることは人間としてすばらしいことです。そして,美しく清らかな行為を見たり聞いたりして感動することは,人間らしい真心の美しさや気高さを崇高なものとして認め,それにあこがれる心の表れなのです。 子どもたちは、この授業を通して、人としての美しいこころの在り方について考え、自らを振り返ることができました。