学校日記

6年 詩を読もう 3/12

公開日
2025/03/12
更新日
2025/03/12

6年生

国語の授業で谷川修太郎の「生きる」という詩を読みました。

生きているということ

いま生きているということ

それはのどがかわくということ

木もれ陽がまぶしいということ・・・・

授業の終わりの振り返りで子どもたちは

「生きている中でいろいろなものを見たり聞いたりして感動したい」

「自分の命も周りの人の命もお互いの生きているということを大切にしたい」

などの意見が出ました。

生きているという実感、喜びをたくさんこれからも感じてほしいです。