学校日記

7.22 いざという時のためにできること

公開日
2026/07/22
更新日
2026/07/22

全校

業者による救助袋の点検があり、教務主任と安全担当教員が訓練を兼ねて設置に参加しました。

いざという時に生徒の命を守るこの設備は、他の避難経路が絶たれた時の最後の手段になります。

短時間で設置し、生徒を誘導して円滑な避難をどうやって実現できるかをイメージして作業にあたりました。

業者の方が滑り降りてきた様子は、本番さながらの緊張感がありました。

今後夏季休業中に、教職員全体でも訓練を行う予定です。