一宮市立浅井中小学校
2の倍数と3の倍数を考えたとき、両方の倍数となっている数「6,12,18・・・」を、「2と3の公倍数」ということ、公倍数のうち、最も小さい数を「最小公倍数」(2と3の最小公倍数は6)ということを勉強しました。