学校日記

食育の授業の様子

公開日
2010/02/10
更新日
2010/02/10

4年

学校栄養士の先生から、「塩と健康」についの授業を受けました。授業では、実際に、同じ塩分濃度の水とだしの入った水をなめ、塩辛さを体験しました。塩辛くて飲めなかった水が、だしが入るとおいしく飲めるので、子どもたちはびっくりしていました。塩分はなくてはならない大事なものだけれど、摂りすぎると将来健康によくないということを学びました。